埼玉県ふじみ野市を中心に家づくりのお手伝いをしています。 夫小林大介*妻むらおかみほ*娘ひな12歳*息子だいり11歳*たいら0歳☆


by fp-okuyama

カテゴリ:未分類( 189 )

大きな吹抜けに

こんにちは、小林です
大きな吹抜けには。
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★廊下+書斎+カウンターテーブル

吹抜けの手すり壁をカウンターテーブルとして作り付けました。
写真左側は造作本棚となっております。お天気が良過ぎた事もあり窓のソトは見えませんが、シンボルツリーとその先に青い空を臨みます。お休みの日は、ゆっくりと珈琲を淹れお庭の緑を眺めながらぼんやりここで過ごして頂けそうです。

家具や生活雑貨が配置され、お庭の植栽が葉や花を付け、ご家族様が入居されますます魅力的になってゆくお住まいを嬉しく思う監督でした。
( 開放的なキッチン空間の様子はこちら



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↑モデルハウス「成長する家」にて詳しくは奥山建設ホームページ→イベント情報にて


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↑ 「吉見の家」ご見学いただけます。お電話にてお問合せ下さい☆ 
株式会社奥山建設049-262-2239


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by fp-okuyama | 2017-04-14 19:43 | Comments(0)

花粉症といえづくり④

こんにちは、小林です
花粉症と家作りシリーズです。

昨日の続きです
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お客様宅にて撮影。

吹抜けで布団干しを行うメリットについては昨日のブログで触れましたが、私達夫婦のような共働き世帯は日中家を留守にする事が多くお布団を干せるのはお休みの日に限られます。お休みの日がたまたま晴れてくれればいいのですがそうとも限りません。室内に手軽にいつでも干せるのであれば毎日の快適な睡眠が楽しみになりそうです。

さて、設計する際に配慮しておくと良さそうなポイントをまとめてみます。
①2階に寝室があること
②吹抜け窓からの陽射しをコントロールできるようにしておく
③吹抜け手すりは長いほど沢山干せる
④万が一布団が落下しても安全なような1階のレイアウト
⑤吹抜けを含めた空間の換気量を確保する

きちんと換気量を確保し空気の流れを配慮した換気計画は見落としてしまいそうですが、とても大切なポイントです。快適性を高めるのは目につきにくい部分へのこだわりなのですね。





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by fp-okuyama | 2017-04-07 21:56 | Comments(0)
こんにちは、小林です。
今日は吉見の家にて庭づくりのお打合せを行いました。
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★プレゼン中の様子

庭の木々に囲まれて、ゆったりとプライベートな時間を過ごす。
新緑や紅葉、季節の花の香りが四季の移ろいを感じさせてくれる日常。

水やりや落ち葉の始末、雑草処理方法など踏まえつつじっくり話し合いました。
友達を招いてバーベキューをしたり、夕涼みをしながら冷えたビールを頂いたり、犬と戯れたりと楽しいイメージが膨らみます。

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方針が決まったところでお世話になる造園屋さん宅を見学。


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by fp-okuyama | 2017-03-05 16:28 | Comments(0)

高坂の家 気密測定

こんにちは、小林です。
気密測定を行いました。
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★気密測定中。



弊社では新築住宅をお引渡しをする前に全棟気密測定を行っています。
何故でしょう。

理由は有るのです。
気密性能にこだわる理由に興味を持ってい頂けたなら、
見学会に是非お越しください。

冬暖かい家、体感頂けます!!
見学会情報はこちらから

少しだけ、高坂の家のご紹介
ブルーメタリック色のガルバリウムサイディングと日射取得を狙った大きな開口部がスタイリッシュ印象のお住まいです。軒を大きく出すことで夏の日差しを遮るだけでなく、外観に落ち着いた安定感を持たせる為階高を低く抑える工夫をしています。間取りにはご夫婦の遊び心やこだわりが練りこまれ、コンパクトながらのびのびと暮らせる素敵なお住まいが完成しました。シンプルなテイストを遵守しつつ無垢材の素材感を活かせるよう大工職も腕を振るっています。見どころ沢山の『高坂の家』を是非見学にいらして下さい。




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by fp-okuyama | 2017-02-14 16:56 | Comments(0)

高坂の家 塗り壁に挑戦

こんにちは、小林です。
すまいづくりの思い出に。塗り壁に挑戦です。
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★塗り壁にチャレンジ中。



朝の8時に集合して、養生をして、下塗りをして、仕上げ塗をして・・・。
お昼ごはんも忘れてモクモクと作業が続きます。

塗り壁は、鏝を使って仕上げます。
鏝跡には作業した人の個性が映るように思います。

右利き、左利き、几帳面や大雑把。
心配性や太平楽。
色々あるのが面白味なのだと思います。

建築の仕上げ作業は、美の探究です。
これまでの経験の中から最も美しい形を見つけようと努力します。
それがものづくりの醍醐味です。
手づくりは何といっても面白い。

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by fp-okuyama | 2017-02-11 18:30 | Comments(0)

高坂の家 冬の陽射し

こんにちは、小林です。
夏は太陽が低い位置を移動するため夏に比べて鋭い角度で陽射しが入ってきます。
2階の窓から陽射しが吹抜けを通り家の奥まで届く様子。
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★冬の陽射しは鋭角に差し込む。

狙い通り!!

自然光に照らされる自然素材、なんだかホッとしますね。
今回床にはオーク材無垢フローリングを採用しています。

冬暖かい家、体感頂けます!!
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ブルーメタリック色のガルバリウムサイディングと日射取得を狙った大きな開口部がスタイリッシュ印象のお住まいです。軒を大きく出すことで夏の日差しを遮るだけでなく、外観に落ち着いた安定感を持たせる為階高を低く抑える工夫をしています。間取りにはご夫婦の遊び心やこだわりが練りこまれ、コンパクトながらのびのびと暮らせる素敵なお住まいが完成しました。シンプルなテイストを遵守しつつ無垢材の素材感を活かせるよう大工職も腕を振るっています。見どころ沢山の『高坂の家』を是非見学にいらして下さい。




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by fp-okuyama | 2017-02-08 17:56 | Comments(0)

高坂の家 窓の寒さ対策

こんにちは、小林です。
暖かい家を造る為、窓について分析してみる。
エコな住宅の作り方をサラッと調べると、南面に大きな窓を設置し太陽熱を沢山取り込む事と書かれている。
はたしてそれだけで良い物なのか・・・。
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★大きな窓にハニカムサーモスクリーンを取付けたところ。

確かに冬の晴れた日には太陽の暖かさを重宝するが、夏場の暑い陽射しは嫌われもの。
また、曇りの日や夜間といった日射を期待できない状況をどうするのか。

断熱窓(サッシ)と呼べば、断熱性能に優れる代物だと勘違いしそうになるが、
壁や屋根と比べると断熱窓は熱の出入り口になっている事が分かる。

参考までに弊社の標準仕様を紹介すると以下の通り
( 数値が大きい程熱が通過する量が多い )
外壁面の熱貫流率は0.31w/㎡・K
窓の熱貫流率は1.5w/㎡・k
窓の方が約5倍熱を通過するらしい。
折角断熱材にこだわって設計しても、不要な窓が多い事には暖かい家にはなれないという事。
日射の取得と熱損失のバランスをみて設計する事が非常に重要で、それは近隣建物との関係や建物を配置する方位によって変化する。
ただ単に南側に大きな窓を設ければ良いという物では無いのです。

今回は断熱窓からの熱の損失を小さくする工夫として写真のハニカムサーモスクリーンを設置しました。
良し悪しがあるのですが、なんといっても和紙を透かしたような光の透け方が僕は好きです。

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by fp-okuyama | 2017-02-07 15:58 | Comments(0)
こんにちは、小林です。
すまいづくりの思い出にお施主様自ら塗壁にチャレンジします。
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★日向ぼっこが気持ちよいゴロゴロスペース。



どんな仕上がりになるのか楽しみです。

日常を忘れ、太陽の心地よい暖かさに身を委ね
ゴロゴロ過ごすならやっぱり畳が良いですね。

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by fp-okuyama | 2017-02-06 15:54 | Comments(0)

高坂の家 断熱材

こんにちは、小林です。
床に続き、壁、屋根も同様に100ミリある断熱材を施工し気密テープで目張りをします。


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★断熱材施工と気密処理作業中。

足場の悪い高所で、断熱材を施工しビシッとテープを貼るには大変な気力と体力を要します。
人知れず、職人たちの努力がそこにはあるのです。
僕たちは、施工に携わった職方への感謝を忘れてはいけないのです。

そんな職人たちの熱い思いが、そこで暮らす人々を温めてくれているのかもしれません。

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by fp-okuyama | 2017-02-06 06:22 | Comments(0)
昨日の続きです)
参照HP:第5回『ダイキン空気のお悩み調査隊がゆく!』


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こんにちは、小林です。
まずはじめに、ダイキンさんのニュースレターを読み解いていきます。

実験場所:大阪市内のマンションとありますので、戸建て住宅とは環境が異なります。
木造住宅と比べ、鉄筋コンクリート造は躯体の蓄熱容量が大きい点と居住空間の体積に対する外皮(外壁・屋根・床・窓)が少ない点で異なります。

熱は高い方から低い方へ移動していくそうです。暑く熱せられた空気や太陽光の熱は、外皮を通じて室内へ移動します。つまり、侵入経路が少ない点では戸建て住宅よりも温熱的に有利だと考えらます。14階建てマンションの2階と3階の部屋を利用して・・・。とありましたので、屋根面からの熱を想像すると、熱の移動ルートは。

屋上の床面が太陽によって熱せられる。

14階の居室へ熱が伝わる。

13階の居室へ

12階の・・・・


こんなふうに、測定している部屋まで熱が到達する為にはいくつもの部屋を通過する事になります。
経路に有る部屋が冷房していれば、屋根面から入った熱は冷やされ測定している室の温度は上昇しにくくなると考えられます。

蓄熱量については、建物の形状や向きによって異なります。蓄熱量が大きいと熱しにくく冷めづらくなります。もし、実験したマンションが西向きに建っていたならば西日の熱を貯めこみ躯体が暑くなる事で冷房に不利な状況となるのでしょうが、南向きのうえ低層階を選んでいる為有利な状況ではないかと予想します。

検証実験の結果①
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面白いデータです。

実験結果①によると、
連続運転(9:00-23:00)累計消費電力≒5.1KWH
間欠運転(9:00-23:00)累計消費電力≒5.0KWH
微量の差です。

最高室温、最低室温に注目してみると。
連続運転(9:00-23:00) +1.0℃~-0.5℃
間欠運転(9:00-23:00) +2.0℃~-0.5℃
温度ムラ1℃分の快適感に差が生じています。
※夏の快適感にとってこの1℃の差は大きいです。
また、間欠運転側では湿度変動がより大きく表れています。面白いのは、間欠運転の方が最低湿度が低くなっている点です。ONした際に強めに冷房が働く事で、除湿量が増えているのでしょうか?

当日の外気温については、最高気温36.3℃とのみ記載があるので気象庁のHPで確認してみます。気象庁:過去の気象データ検索
午前10時に30℃を超え、午後7時まで30℃台をキープしているので暑い一日だったことが分かります。

実験には続きがあって、朝9時~午後6時までは連続運転も間欠運転も消費電力はほぼ同じであると結論づけられています。

詳しくは下記ダイキンHPにて
第5回『ダイキン空気のお悩み調査隊がゆく!』

14畳程度の南向きワンルームマンションでの実験データであって、戸建て住宅での消費エネルギーを予測するものでは無いという点には注意が必要です。では戸建て住宅はどうなるのかについて施工物件の消費データを調べてみる事にします。
(つづきます)









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↑ 春日部の家 完成見学会
9月中旬に開催させていただく予定です☆

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by fp-okuyama | 2016-08-16 16:18 | Comments(0)